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過去の記事 ‘美容鍼灸’ カテゴリ

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明日は、いよいよ「第1回 日本美容鍼灸振興大会 第2部」が開催されます。

第2部では、JR横浜駅西口の近くで営業されている天然温泉施設「スパ イアス」の館内の「東方健美」の入江恵美子 店長に講演をお願いしました。

「東方健美」で施術を行う入江店長

スパ イアスは、東京ドーム「スパ ラクーア」のプロデュースによって、昨年3月にオープンした施設で、「東方健美」は、イアスの館内で、鍼灸治療と美容鍼灸を行う施設として運営されています。

スパ イアス

オープン当初からしばらくの間、「東方健美」の鍼灸は、イアスの利用者にはなかなか受入れられず、ボディーケア(マッサージもどき)などに人が流れて、スタッフ一同は悔しい思いをし続けたといいます。

しかし、入江店長をはじめとするスタッフ全員が、鍼灸師としての自尊心を捨てず、不屈の精神で努力・工夫を重ねたことで、オープンから1年半を経た今日では、ベッド1床あたりの売上が、常に全店舗中2位を維持するまでになりました。

また、現在の「東方健美」には、イアスに来るというよりは、「東方健美」に来るために、イアスを利用するという固定客も増え、『お風呂はついでで鍼がメイン』という利用者を獲得することができたということです。

第2部では、「東方健美」を成功に導いた入江恵美子店長が、スパ イアスの現状と成功の鍵となった「鍼灸」「美容鍼灸」「資格者としての鍼灸師」「東方美容」(東洋の伝統医学に基づく美容)についてお話し致します。

プログラムの詳細につきましては、下記の記事をご覧ください。

↓↓↓↓↓

http://ameblo.jp/kenbi-kai/entry-10698109129.html

お申し込みは下記のアドレスで、百木さん宛にお願いします。

biyoshinkyu@gmail.com

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明日(11月20日)には、いよいよ「第1回 日本美容鍼灸振興大会 第2部」が開催されます。

第2部では、特別講演の講師として、東洋医療専門学校 鍼灸師学科の孫杰(そん じぇ)先生をお招きし、「中医体質学と美容鍼灸」という演題で、実技公開を交えながらご講演いただきます。

孫 杰 先生

中医学では、人間の体質を、「気虚質」「陽虚質」「陰虚質」「瘀血質」などの8つの体質に分類しています。

孫 先生の特別講演では、中医体質学によるそれぞれの体質の特徴、美容に関連する傾向、について解説していただきます。

例えば、「瘀血質」の特徴は、体形がやや細身である場合が多く、女性では生理不順や生理痛が多いなどの特徴があり、顔面部の美容に関連する傾向としては、顔にツヤがない、顔色が暗い(くすむ)、しみや肝斑があるなどの傾向があります。

また、実技では、それぞれの体質の改善を目的とした配穴例や治療法についてご披露いただくことになっています。

孫杰 先生の特別講演は、参加者の皆さんだけでなく、主催者側のスタッフ一同もとても楽しみにしています。

プログラムの詳細につきましては、下記の記事をご覧ください。

↓↓↓↓↓

http://ameblo.jp/kenbi-kai/entry-10698109129.html

お申し込みは下記のアドレスで、百木さん宛にお願いします。

biyoshinkyu@gmail.com

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韓国美容鍼灸事情(1)

金曜日 11月 19, 2010  投稿者: yojospahari
カテゴリ:

お陰様をもちまして、健美会と(社)日本美容鍼灸協会との共催で行われた「第1回 美容鍼灸振興大会 第1部」は盛況のうちに無事終了いたしました クラッカークラッカークラッカー

そして、この大会の終了直後に、僕は韓国で美容鍼灸を実践する韓医師たちとの交流を目的として、(社)日本美容鍼灸協会の理事の千葉さん、百木さん、事務局の愛ちゃん(木全さん)たちとともにソウルを訪問してきました 韓国

帰ってきてからは、そのしわ寄せで日常業務が滅茶苦茶に忙しくなり、なかなか記事を書く時間がありませんでした 汗

失礼しました しょぼん

さて、韓国には3日間滞在し、様々なクリニックを訪問しましたが、最初に訪問したのは、「MIMEI美メディカルセンター」という比較的に規模の大きな美容系韓方クリニックです よろこび

「MIMEI美メディカルセンター」の金院長と訪問団一行 日本でも人気の韓流ドラマ「アイリス」のギャラリー前で

キム・ジェグァン博士
慶照大学 韓医科大学 卒業
慶照大学院 韓医学修士・博士学位取得
大韓開業韓医師協会 内科専門認定医
大韓発酵韓薬学会 理事
韓方内科学会 正会員
現、MIMEI美メディカルセンター 韓方院長

いやいや、正直言って、僕は韓国をナメてかかっていましたね 得意げ

韓国の美容鍼灸事情には、少なからぬ刺激を受けました 叫び

さすがに、伝統医学が根付いている国柄で、また、美容大国だけあって、現在の韓国の美容鍼灸事情は予想を超えていました ガクリ

悔しいけど、日本よりは全然進んでいます ううっ...

MIMEI美メディカルセンターの正面で

しかし、韓国で美容鍼灸が盛んに行われるようになったのは、日本と同じようにここ数年というお話ですし、日本からの情報や僕の書籍が韓国語に翻訳されたことによる影響も大きいという話も聞きました 日本

つまり、おそらく日本よりもはるかに動きが速いということなんだと思います 走る人

ちなみに、僕の著書の「健康で美しくなる美容鍼灸」のハングル版を翻訳されたのは、韓国ではかなりお偉い教授だそうで、本書は韓国でも美容鍼灸の「火付け役」として一役買ったそうです 合格

ハングルに翻訳された僕の著作

ところで、韓国の関係者の話によると、韓流ファンのお姐様方や韓国を旅行する日本人の旅行者の中には、韓国で初めて美容鍼灸を受ける人が少なくないとのことでした マジで!?

このことは、日本で美容鍼灸を実践する専門家としては、ちょっとした衝撃だし、複雑な心境です。

お~い、もしも~し よろこび

美容鍼灸は日本でもやってますよ~ 日本

日本の鍼灸の専門家が、美容鍼灸について、いいの悪いのと言っている間に、自国のお客さんを韓国に取られてしまっているんですね~ ガーーン…

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11月3日(水・祝)に、(社)日本美容鍼灸協会と当会の共催で「第1回 日本美容鍼灸振興大会」を開催する運びとなりましたことは、既にご案内致しました

本大会を共催する(社)日本美容鍼灸協会 理事であり、本大会の第1部のシンポジストを務める百木彰彦氏よりメッセージが届いておりますで、今回は百木氏のメッセージをご紹介させていただきたいと思います。

(社)日本美容鍼灸協会 理事 百木彰彦氏

以下、百木氏からのメッセージです。

社)日本美容鍼灸協会 理事の百木彰彦です。

11月3日(水・祝)に「第1回 日本美容鍼灸振興大会」の第1部を開催する運びとなり、本大会において、私はシンポジストとして発表の場をいただくことになりました。

美容鍼灸を実践する中で、最近、専門家(鍼灸師)の方々から色々なお話を伺うようになりました。

「これから美容鍼灸を始めたいと思うが、何から始めてよいのかわからない。」

「実際に治療院で実践しています。しかし、たまに受ける人はいるがなかなか続かない。」

「美容鍼灸を受ける人が思ったように増えない。」……….. などなど。

「美容鍼灸の効果が…」などということよりも、どのようにして始めたら良いか?
また、どのように継続してもらうか?

というようなお話が多いのです。

そして、そのようなお話を聞いていると、「自分のところは少し違うんだな」と感じるようになりました。

率直に申しまして、私のところでは、美容鍼灸の導入にはそれ程苦労しませんでした。

詳 細につきましては、大会当日にお話しさせていただきたいと思いますが、既存の利用者に「告知」をして、「体験」をしていただいたり、受けた方から感想をい ただいて、それを新規の方にご覧いただき新規の利用者に「受けやすい」ものにしたりなど、工夫と実践を繰り返し行ってまいりました。

そして、美容鍼灸の施術において、着実に効果を出し、利用者の支持を得ることにはちょっととしたコツがあると、最近では自分なりに感じています。

今回の「第一回日本美容鍼灸振興大会」のシンポジウムでは、美容鍼灸の導入と実践について、各シンポジストが実体験に基づいた話を致します。

既 に現場で実践されている方々には、少々もの足りない部分もあろうかとは思います。また、「そんな事はとっくにやっている!!」とお叱りを受けるお話もある かもしれませんが、今では施術単価も上がり、美容鍼灸のみで延べ人数にして約40人 / 月の方に利用して頂けるようになりました。

また、現時点で、2年以上続いている固定客も新規の方も、着実にに増えてきているという現状があります。

そのため、美容鍼灸の実践する中で、私自身が気付いたこと、失敗してしまったこと、また、今現在役立っている事、実際に実践している事などをお話しすることで、少しでも皆さんの美容鍼灸の実践に役立てていただくことができればと考えております。

今回の私のお話は「シンポジウム」の一環としてのお話ですから、「総合討論」では活発な意見交換なども出来るといいですね。

その中で、美容鍼灸を実践する上での気付きが沢山あると思います。

そんな気付きを、多くの先生方と共有することで、お互いに今後の施術に活かしていくことができればと考えております。

美容という事で何となくやりづらいと思ったり、特に男性の鍼灸師の方は、どうしてよいかわからなかったりと難しい部分も多いと思います。

しかしちょっとしたきっかけやヒントがあると、美容鍼灸の導入はそんなに難しい事ではありません。

また、日本には独自の「効果的な技術」があるわけですから、美容鍼灸の導入が難しいと思われている先生方も、ちょっとしたきっかけや工夫で、変わってくると思います。

現実として、私のところでは、継続して通ってくださる固定層が増え、本当に満足していただいています。

つきましては、「第1回 美容鍼灸振興大会」にぜひご参加頂き、日本における美容鍼灸を盛り上げ、より多くの利用者に広げていきましょう!

(社)日本美容鍼灸協会 理事 百木彰彦

大会の詳細につきましてはコチラの記事をご覧ください

↓↓↓↓↓

http://ameblo.jp/kenbi-kai/entry-10661702251.html

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前回は、” 美容鍼灸にまつわる「嘘」と「罪」” と題しまして久々に少々過激な内容の記事を書きましたが、嬉しいことに、この記事にいくつかのコメントを頂戴しました。

コメントをくださった中堅教師さん、東京の鍼灸師さん、船井総研の松本治さん、有難うございました m(_ _ )m

特に東京の鍼灸師さんから頂戴した下記のコメントの内容には、見過ごすことのできない大きな問題が含まれています 注目

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一部のメディアで目立つことで、自称有名とする人が本当に多くなりました。その上「有名人が教える」で指導者になる・・・
インターネットの弊害でしょうね。

インターネットには「無審査」で広く情報を流すことができます。

そのため、本来であれば、インターネットを利用して情報を流す人間は一定の「責任」が発生することを自覚し、情報は責任感を伴って発信されなければなりません ひらめき電球

東京の鍼灸師さんが指摘される「自称有名」とは、オフラインの現実の世界では相応の知名度もなくおおよそ無名の人間が、ネット上では現実の世界でもあたかも有名人であるかのように振る舞っているということです 叫び

つまり、それは「責任」を軽視した「嘘」から始まり、その嘘が積み重なって出来上がった「虚構の有名人」です ドクロ

現実的な努力と実績の積み重ねによって獲得された本物の評価ではありません。

したがって、地道な努力を積み重ねることなく、インターネットを悪用して「自称有名人」になろうなどとすることは、真面目な専門家の地道な努力を冒涜する行為ではないでしょうか 汚

特に、見過ごすことのできなのいのは、現実の世界ではおおよそ無名の人物が、ネット上で「~の」という表現を使うことで「有名人」を自称する行為です。

美容鍼灸の分野では、僕ですら「北川 毅の」などという表現は使いません。

そもそも、専門家としての「品性」が問われますから。

そして、さらに見過ごせないのは、その発言内容です。

「駆け出し」の立場で、まるで鍼灸業界の大御所のようなご意見です。

一体、何様のおつもりなのでしょうか。

このような風潮を放置しておいては、利用者からの誤解を招くばかりでなく、鍼灸師全体のレベルが問われることにもなりかねません 得意げ

「有名になる」というのは、あくまでも一つの結果であり、それ自体を目標とするものではありません NG

だから、決して単なる「自己顕示欲」に陥ってはいけません NG

「インスタントな指導者たち」「自称有名人たち」には、胸に手を当てて、専門家として自分たちの言動が恥ずかしいことではないかどうか、もう一度よく省みて欲しいと願います。

このような現状を重く見る私たちは、日本における美容鍼灸の健全な普及と発展を目標に掲げ、一般社団法人 日本美容鍼灸協会との共催により、11月3日(水・祝)に「第1回 日本美容鍼灸振興大会 第1部」を開催致します。

また、当日は、大会プログラムの一環として、安全で事故のない施術の実施を目的とした「美容鍼灸安全管理講習」を実施致しますので、健全で安全な美容鍼灸を志すご専門家の皆様、是非ともご参加くださいますようご案内致します。

大会の詳細につきましてはコチラの記事をご覧ください

↓↓↓↓↓

http://ameblo.jp/kenbi-kai/entry-10661702251.html

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このブログのテーマである「美容鍼灸」という分野は、この3年ほどの短い期間で急速に注目されるようになった鍼灸と美容の専門分野です 美

そして、今となっては意外なことかも知れませんが、ほんの4年ほどには、美容鍼灸を実践している専門家(鍼灸師)は、日本にはほんのひと握りしか存在していませんでした 目

例えば、Google や Yahoo ! のようなインンターネットの検索エンジンで「美容鍼灸」をキーワードとして検索をかけると、現在では無数のサイトがヒットするようになりました。

しかし、4年前には10件もヒットしないというのが実状でした ひらめき電球

この事実は、今の世の中にはびこる、美容鍼灸にまつわる「嘘」と「罪」の存在を明確に示すものです 汚

例えば、現在、美容鍼灸を行っている専門家の中には、他の専門家に対して「指導」を行うに値するほどの十分な経験を積んだ人物は、おおよそ存在しないというのが真実です。

ところが、このような実状に反して、昨今では、「美容鍼灸」という専門分野以前に、鍼灸師としての経験が圧倒的に不足している駆け出し鍼灸師までもが、美容鍼灸に関するセミナーを開講するようになってきました ううっ...

このことは、「美容鍼灸」という分野が、未成熟な分野であったことから、その講師に、人にものを教えるに値する知識、技術、経験があるかどうかが判断されにくいという現状に起因するものと考えられます。

他人に対して「教える」とは、本来はどういうことでしょう。

一定以上の経験を持ち、その経験から身を持って学んだことを人に伝えていくことではないでしょうか。

「本物」とは、決してインスタントになれるものではありません。

ましてや、「講師」や「指導者」はインスタントな立場で務まるものではないでしょう。

専門家(鍼灸師)として、まだまだ修行中であるはずの人物が、専門分野を人に教える。

そのような大それたことは、その専門分野(ここでは鍼灸)をインスタントに考えていなければできるものではありません。

本来であれば、いかなる専門分野においても、とても度胸のいることだと思います。

だから、これまでの日本の鍼灸の世界には、このようなインスタントな講師はいませんでした。

そして、このようなことが横行するようでは、日本では、美容鍼灸のみならず鍼灸の健全な普及と発展を望むことはできません。

インスタントな指導者には、同じくインスタントな専門家しか育てることができないということを、行う側も受ける側も認識することが望まれます。

このような現状を憂う私たちは、日本における美容鍼灸の健全な普及と発展を目標に掲げ、一般社団法人 日本美容鍼灸協会との共催により、11月3日(水・祝)に「第1回 日本美容鍼灸振興大会 第1部」を開催致します。

また、当日は、大会プログラムの一環として、安全で事故のない施術の実施を目的とした「美容鍼灸安全管理講習」を実施致しますので、健全で安全な美容鍼灸を志すご専門家の皆様、是非ともご参加くださいますようご案内致します。

大会の詳細につきましてはコチラの記事をご覧ください

↓↓↓↓↓

http://ameblo.jp/kenbi-kai/entry-10661702251.html

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世界が認めた日本の美容鍼灸 3 〜 第5回国際伝統医学美容学術大会(2)〜

「第5回 国際伝統医学美容学術大会」の会場では、英語、中国語、日本語が飛び交い、とても活気がありました。

本学術大会へは、私は1998年に北京で開催された第2回大会に初めて参加し、2005年の第4回大会では、肥満の弁証論治に関する発表を行いました。

そして、今年の学術大会では、大会組織秘書という役目を務めるとともに、自らが考案した顔面部の保健美容を目的とした鍼灸術である「生肌養顔鍼法」の実技披露を行いました。




日本製の鍼灸針の品質と機能性の高さは、中国でもある程度は認知されているそうで、機能性の高い鍼灸針を使用した顔面部の刺針法には、非常に高い関心と注目が集まりました。


そして、実技披露では参加者の真剣さと盛り上がり様に圧倒されてしまうほどでした。





各国の参加者からは、日本製の短針を使用した新しい刺針の技法と顔面部の美容に対する応用についての質問が後を絶ちませんでした。


筆者の持ち時間が過ぎ、司会者に促されても、多くの参加者が席に戻らず、次の発表者に申し訳ないくらいでした。




本学会の参加者の多くは、本場の中国において中医美容や美容鍼灸を実践する中医師の先生方です。

日本製の短針の機能性とそれを使用した刺針の技法には、このような参加者の先生方も圧倒されておられたということです。

「第5回 国際伝統医学美容学術大会」において実技披露を行ったことで、日本の美容鍼灸の技術には、国際的な伝統医学美容に関する学術大会の舞台においても、各国の専門家から高い評価を受けるだけの「力」があるということを肌で感じることができました。

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世界が認めた日本の美容鍼灸 2 〜 第5回国際伝統医学美容学術大会(1)〜

まずはじめに、今年3月にマレーシアのクアラルンプールで開催された「第5回国際伝統医学美容学術大会」における日本の美容鍼灸の評価についてお話したいと思います。

「国 際伝統医学美容学術大会」は、経済開放政策以降の中国国内における美容分野の発展と需要の拡大に伴い、中国の中華中医薬学会の主催により、東洋の伝統医学 美容に関する学術交流、技術交流、新製品の紹介などを目的として、1996年、北京で第1回の学術大会が開催されました。

本学術大会は、鳥インフルエンザなどの影響で、幾度となく開催が延期され、今年、ようやく第5回目の学術大会を迎えることができました。

「第5回 国際伝統医学美容学術大会」には、中国を初め、開催国のマレーシア、日本、シンガポール、カナダなどから参加者が集まりました。

日 本からは、本学会の運営に当初からご尽力されておられる森和(もり かず) 先生(元 鈴鹿医療医療科学大学 鍼灸学部長)、帝京平成大学の王 暁明(おう ぎょうめい)先生、鈴木聡 先生、東洋医療専門学校の孫 杰 先生、神奈川県鍼灸マッサージ師会学術部の沢田昌子 先生、トライデントスポーツ医療看護専門学校で美容鍼灸専科の講師を務める秋谷聰里(あきたにさとり)先生などが参加されました。

つづく

すみません、本日は時間がないもので m(_ _ )m